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自社配達デリバリー事業の
管理を効率化・最適化
beepデリバリーはデリバリーサービスを統合する管理システムです。UBER EATS、電話などで注文を受けて、自動で自社配達員へ配達依頼ができ、配達員は専用アプリを使ってどのルートで配達すべきかを瞬時に確認できます。管理者は配達員の位置と配達状況をリアルタイムで把握し、管理を効率化・最適化できます。また、地域でスタッフを共有することで運営の効率化と人材不足を改善できます。
解決したい社会課題 その1
コロナ禍で飲食店の従業員の雇用は不安定
になり、店舗の維持が困難
これまでの飲食店はスペースの都合上、店内の席数の制限があったため、いくら売り上げを増やそうとしても限界がありました。そして、コロナ禍の飲食店は店内で食事する客数が減り、従業員の雇用も不安定になり、閉店の危機に瀕している店舗が多く存在します。そんな時代に対応するのがデリバリー事業です。デリバリー事業はこれらの制約を取り払うことができます。

デリバリーは集客サイトの配達パートナーを使用すると手数料がかかり、飲食店の利益がその分減ってしまいます。自社の配達員を使用したくても、配達員がどこにいるのかわからず、お客様からお問い合わせがあった時に電話で確認するなど面倒なことが逆に増えてしまうという課題がありました。

また、利益を増やすために複数の集客サービスを利用しても一元管理が難しく、結局作業時間が増えてしまいます。

さらに人材リソースが足りず、常に店舗には人手不足の問題が付きまといます。
デリバリー事業の課題
1. 割高な手数料を削減したい
2. 配達員の管理と追跡をしたい
3. 各集客サービスの管理が煩雑
4. 人材リソース不足
課題の解決策としてのbeepデリバリー
デリバリー事業の管理を効率化・最適化で
安定した店舗業態を確立したい
beepデリバリーは、デリバリー事業を運営していく飲食店に提供しているシステムです。Uber Eatsなどによる配達パートナーへの配達依頼と自社配達の両方を始めることで、来店客数が不安定なコロナ禍でも従業員が継続して働ける店舗業態を作ることができます。

beepデリバリーでは、自社配達員への配達指示の自動化を実現し、配達員の位置情報をリアルタイムでトラッキングすることができます。配達員は注文、配達詳細と配達先までのルートを専用のアプリで確認できます。

本社も店舗もbeepデリバリーでメニュー、注文、在庫を一元管理できます。システムがUbereatsなどと連動しているため、beepデリバリーでの変更はすぐに反映されます。

beepデリバリーは、複数店舗の配達員を共有できるため、店舗内のスタッフとバランス良く役割分担ができます。既に配達体制整っている企業様はもちろん、これから配達体制を構築したい企業様にも最適なサービスです。
Solution Steps
STEP 1 自社配達員でコストダウン
STEP 2 自社配達員をリアルタイム追跡
STEP 3 メニュー、注文、在庫を一元管理
STEP 4 他店舗と人材を共有
複数サービス連携・連動
優位性
統合する管理システムで効率的な管理ができる
beepデリバリーでは自社の集客サイト、Ubereatsなどの集客サービス、電話などから受け取った注文の管理を一元化し、メニューと在庫のデータなどを連動させて自社配達デリバリー事業の管理を効率化・最適化できるので、コロナ禍のデリバリー事業をより効率よく収益化でき、業績が厳しい状況でも最低限の利益を確保することができます。また、beepシフト、beepトラストとの連携で配達員の勤務記録、職務経歴などのパフォーマンスを記録することができ、生産性向上にも繋がります。
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ボタン1つで最適なシフトを決め、シフト作成者の負担を軽減
beepシフトは、スタッフのシフトの回収をスマート化し、シフトを自動で生成します。人手不足の場合はスタッフを他の拠点との間で共有できます。また、beepシフトに蓄積したデータに基づく効率化された拠点運営が可能となります。様々なスキルと条件に合わせた複雑なシフトにも対応しています。
解決したい社会課題 その2
「人手不足→受け入れ体制がない→人手不足」
の悪循環が発生している
近年の日本は、労働人口の減少に伴って飲食店や
小売店において深刻な人手不足が発生しています。

人手が不足しているため、既存の従業員の拘束時間は
長くなり負担が大きくなっています。

また、近年の働き方改革による会社員の副業解禁に伴い、1時間や2時間などの短時間勤務で副業をしたい会社員も増えています。そのような会社員はもちろん、主婦や学生も募集したいのに、受け入れるためのシフト調整がアナログなために、その調整自体が従業員の負担を増やすことになるので、受け入れられないというジレンマがあります。
労働環境の課題
1. 労働人口の減少
2. 求人体系が柔軟でない
3. 拘束時間の長期化
4. 業務がアナログで非効率
課題の解決策としてのbeepシフト
テクノロジーとシェアリングで課題を解決し、
労働者の負担を減らしたい
課題を解決するため、beepシフトを通して、
現状のアナログなシフト調整業務をIT化させ自動化し、
調整における従業員の負担をなくします。

特に、働き方の多様性に対応すべき現代では、柔軟なシフトを組めることが強みになります。そのような職場環境を整えることで、副業でも働きやすくなり、短い時間で働きたい主婦や学生も応募しやすくなるという利点があります。
働き手が増加した後、拠点ごとの縦割り雇用ではなく、複数の拠点で働き手を共有できるようにします。最後に地域で働き手を共有することで人手不足を解消します。
Solution Steps
STEP 1 アナログからIT化へ
STEP 2 求人受入の間口を広げる
STEP 3 自社で働き手をシェア
STEP 4 他社間で働き手をシェア
人工知能とビッグデータ
優位性
beepシフトを利用して大量にデータを収集できる強み
beepシフトは、シフト調整をおこなうと同時に各拠点で起きている出来事を記録しています。

人員配置、拠点マネージャーの振返り、売上、客数、売れた商品、拠点の混雑、従業員の雇用、スキル、離職などのビッグデータを分析。データのうねりから見える相関関係を見つけマネージャーに提案をします。

マネージャーはAIからの提案を判断し、適切な人員配置や採用計画、従業員の教育方針などを決定。
データに基づく効率化された拠点運営が可能となります。
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beepシフトで日々拠点のデータを収集しAIが分析
その結果を拠点にフィードバックし拠点運営に役立てる
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毎日使える人事評価ツール
beep人事は、各企業ごとの人事評価制度に合わせた機能を提供しております。OKR、360度評価などの人事評価、タスク管理、エンゲージメント、データ分析が統合したサービスです。適材適所に人材を配置するタレントマネジメントもできます。公平な評価と適切な人材配置でで社員は満足し、定着率を向上(離職率を低下)させます。
解決したい社会課題 その3
人材不足の時代に組織内の問題で、
働く環境が悪化し、人材が流失している
現在、日本では労働人口が減少していき、人材不足という問題を抱える中で、一部の優秀な人材だけが選抜されるという状況が続いています。これは日本だけに限らず、米国のグローバル企業など先進国も同じです。

また、調査によると、人事評価に不満を持つ従業員が70.5%もの比率を占めしています。たとえ入社しても組織と仕事に不満があれば、仕事に対する情熱が消耗してしまい、 何のために働いているのかわからなくなってしまいます。

せっかく採用した従業員たちが離職してしまい、慢性的な人手不足につながっているということも考えられます。

組織の課題
1. 人事評価に対する不満や不信感
2. 従業員が目標や目的意識を見失う
3. 仕事に対する情熱を失う
4. 優秀な人材が辞めてしまう
課題の解決策としてのbeep人事
目標達成と高評価による福利厚生ポイントで
「全員戦力化」の会社を育てたい
beep人事を導入することで、明確な目標設定と公正な人事評価で会社組織の課題を解決することができます。

人事評価に込められたメッセージを明確に伝えていくこと。これが経営陣や人事部門部に課せられた大切な役割です。評価の枠組みに、「成果」以外の軸を加えるのもよいでしょう。また、普段見えづらい成果を「いいね」評価機能で可視化し、社員たちのモチベーションを上げることでさらなる成果を生み出すことが可能になります。

人材不足の問題は、求人だけで解決することではありません。きちんとした目標設定と人事評価といった体制を整え、優秀な人材を引き留めましょう。
Solution Steps
STEP 1 明確な目標を設定する
STEP 2 360度評価で納得性を高める
STEP 3 福利厚生でモチベーションUP
STEP 4 離職しづらい環境を作る
ブロックチェーン
優位性
beep人事を利用して従業員の職歴をしっかり証明する
beep人事は、各従業員が会社で自身の成果、評価、受賞履歴などを記録しています。

在職中の従業員の業績はすべてブロックチェーンで記録されるので、会社での功績ももちろん記録されます。そのため、従業員は会社に認めてもらおうと努力するようになり、生産性向上に繋がります。チームワークによる功績も評価されるので、組織のチーム力も向上します。

ブロックチェーン技術を用いる事で、成果を誰も改ざんすることが出来ないため、情報の信憑性が担保されます。
beephr blockchain
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安全性、信頼性の高い
人材データベース
Coming Soon
個人の職歴、在籍企業と過去在籍企業も含めて達成実績、得られた評価など、重要な個人HR情報がブロックチェーンを用いて記録されます。個人が職場で生み出す価値が証明され、「正しい評価」を得られる社会を作ります。その情報を企業に提供し、採用する側にとっても、正しい個人HR情報で判断できるため採用の失敗が圧倒的に減少します。
解決したい社会課題 その4
人材データベースは金融サービスの個人信用情報
のような信頼性、客観性、共有性に欠ける
事実も根拠もない履歴書と人材データベースはたくさん存在しています。事実確認をするために、前職確認、在籍確認は選考を受けている企業が、書類選考や面接などに虚偽がないかなどを確認するために行っていますが、前職で求職者が問題を起こした場合はその上司も在籍確認に協力しないことがよくあります。

また、人材データベースのほとんどは高スキルの人材だけが利用し、正社員、契約社員、アルバイト、フリーランス向けの幅広い人材データベースは存在しません。

さらに、それぞれの勤務状況、担当プロジェクトなどの実績と評価が正しく表記されている履歴書や人材データベースがありません。そのため、履歴書と人材データベースの情報が捏造されることもよくあります。間違った情報で採用すると、求職者と企業のミスマッチが起こり、お互いにとって不幸な結果となります。

採用の課題
1. 前職確認/在籍確認の事実確認が難しい
2. 人材データベースは高スキルの人材のみ
3. 正しい実績と評価が手に入らない
4. 採用ミスマッチが起こる
課題の解決策としてのbeepトラスト
正しい「人の職務経歴の証明」で
個人と企業をエンパワーメントする
beepトラストでは、安全性の高い独自のブロックチェーン技術を活用して改竄不可能な形で過去の在籍企業も含めて、個人の実際の職歴、在籍企業での達成実績、得られた評価を漏れずに記録し、「信頼できる職務経歴書」として利用することができます。

さらに、beepトラストの人材データベースでは働く立場は関係なく、正社員、契約社員、アルバイトなどでも実績と評価を正しく記録し、個人の努力や価値を共有します。

個人レベルの小さな成果が社会で広く共有されるため、これらの個人HR情報が個人資産として運用できます。採用する側の企業にとっても、正しい個人HR情報で判断できるため採用の失敗が圧倒的に減少します。個人の職歴やスキル情報を提供でき、 個人が今よりも豊かな生活を送れるようになるだけではなく、企業と個人双方の満足度を高めることができます。 個人が今よりも豊かな生活を送れるようになるだけではなく、企業と個人両面の満足度を高めることができます。
Solution Steps
STEP 1 機密情報を洩らさずに実績を共有
STEP 2 立場や雇用形態に関わらず正しく記録
STEP 3 会社での貢献を個人資産として運用
STEP 4 採用の失敗を減らし効率UP
ブロックチェーンと機械学習
優位性
履歴書を超えた職務経歴の証明
beepトラストはbeep人事、beepシフトから得られる情報も含めて、個人の過去の在籍企業での定性情報、定量情報が、個人と企業の双方から確認できる仕組みで、ブロックチェーン記録と機械学習によるデータ抽出により最適化&高度化した人材データベースです。また、在籍企業(第三者)が提供し確認する仕組みを取り入れ、職務経歴の信頼性を担保するように構築しています。
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